スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑

謹賀新年

kingashinnen.jpg
スポンサーサイト
10 : 28 : 57 | シェアファーム☆ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

福島県産のモモ タイに続いて、今年はマレーシアにも輸出を拡大

■福島県産のモモ タイに続いて、今年はマレーシアにも輸出を拡大

福島県産のモモについて、福島県は、2012年に輸出されたタイに続いて、今年はマレーシアにも輸出を拡大していく­ことになった。福島県の佐藤雄平知事は会見で「昨年度、モモを輸出して、大変好評を得たタイ王国に加え、今­年度は、マレーシアへの輸出にも取り組むこととなりました」とコメント。福島県は今後、販路の拡大に向けて­、8月7日と8日にタイやマレーシアからバイヤーを招き、輸出へ向けたPRを行う。ソース
---
※福島沖で漁獲されたサバは、そのままタイに輸出され、全量が「缶詰」となって再び日本国内に輸入されるのだという。



21 : 40 : 54 | 記事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

茨城沖のスズキ1000ベクレル超

■茨城沖のスズキ1000ベクレル超

茨城県北部の日立市沖で採取されたスズキから、1キログラム当たり1000ベクレルを超える放射性セシウムが検出されました。おととしの原発事故直後以来の高い値ですが、茨城県沖のスズキには国から出荷停止の指示が出ていて、市場に出回ることはないということです。茨城県によりますと、今月4日に茨城県北部の日立市沖で採取されたスズキを検査した結果、国の基準の10倍を超える1キログラム当たり1037ベクレルの放射性セシウムが検出されました。茨城県沖の魚介類から1000ベクレルを超える放射性セシウムが検出されたのは、原発事故直後のおととし4月に、北茨城市沖のコウナゴから2回あっただけで、今回はそれらに次いで3番目に高い数値だということです。茨城県沖のスズキは、国から出荷停止の指示が出ていて、市場に出回ることはないということです。茨城県は「事故からおよそ2年4か月が経って高い濃度の放射性セシウムが検出された理由は分からないが、安全な魚を出荷できるよう、検査には万全を尽くしたい」としています。ソース
---
※回遊するサカナで1000ベクレルオーバーの汚染とは・・・フクシマ第一原発からは高濃度に汚染された地下水が海洋に流出しているらしい。予想以上に海洋汚染が拡大しているのではないか?



23 : 58 : 02 | 記事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

大田原市の土壌をスペクトロメーターで測定したデータ

大田原市の土壌をスペクトロメーターで測定したデータが公開されていましたので下記に引用させて頂きました。



栃木県大田原市金丸「道の駅那須与一」の土。那須近辺では汚染が少ない方だが居住不適。平米70000ベクレル台。
20130625 道の駅与一の郷の土のベクレル



19 : 05 : 19 | ピックアップ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

「保養プログラム」 相談会

■リフレッシュいかが 夏休み 高線量地域から低線量地域へ

空間放射線量の比較的高い地域に住む子どもたちが、線量の低い地域に一定期間滞在する「保養」についての相談会が二十三日正午から、塩谷町熊ノ木の「星ふる学校 くまの木」で開かれる。全国各地の受け入れ団体がそれぞれのプログラムを紹介し、利用促進を図る。保養は、汚染地域から移住や避難ができず、不安を抱えながら暮らしている人たちに、心身をリフレッシュしてもらう活動として注目されている。相談会は、全国の保養受け入れ団体で構成する「311 受入全国協議会」が主催。昨年七月に協議会が発足して以来、主に福島県内で相談会を開いてきたが、栃木県内でも今年二月に那須塩原市で初めて開催した。放射線防護に取り組む同市や塩谷町の住民団体から要望もあり、県内で二回目の相談会を、同町で催すことにした。今回は、北海道から山梨、兵庫、岡山各県までの十数団体が参加。主に、小中学生が夏休みに利用できるプログラムを説明する。各団体が用意するプログラムは、実施時期や滞在日数が異なり、対象も子ども限定や親子同伴などさまざま。利用希望者が各団体のブースを回り、自分に合ったプログラムを見つけてもらう。協議会共同代表の早尾貴紀さん(39)は「栃木県北地域の放射線量は、福島市や郡山市など福島県中通り地域と変わらない。(保養の)受け入れ枠を広げる必要があると思った」と指摘。「インターネットで申し込んで子どもを預けるのは、親にとっては不安。互いに顔が見える関係で、現在の悩みなどを相談しながら、じっくり決めてもらえれば」と相談会への参加を呼び掛けている。参加無料で、予約不要。問い合わせは早尾さん=電070(6615)2989=へ。ソース
---
※栃木県北地域においても「保養プログラム」はこれからとても重要になってくる。





14 : 14 : 17 | 記事 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム | 次ページ

Twitter

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

カテゴリ

未分類 (4)
シェアファーム☆ (5)
記事 (254)
技術 (2)
食糧危機 (2)
ピックアップ (59)
土壌 (2)
水 (2)
アースディ那須2011 (2)
除染 (10)
健康被害 (2)
ポケットガイガー (4)

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

プロフィール

シェアファーム★

Author:シェアファーム★
栃木県那須郡那珂川町のシェアファーム★から、愉しい活動報告をお届けします。

アクセスカウンター

★お知らせ 2011.5.3

シェアファーム☆では、この春から栽培体験レンタルファームを提供する計画で準備を進めてきましたが、しばらくの期間、延期することにしました。理由は「東日本大震災」による福島原発問題のために拡散した「放射性物質」による農地汚染ならびに栽培した農作物の安全性を確保するためには、そのための対策も含めてしばらくの期間が必要であると考えているからです。それまでの間、関連する情報の収集とシェアファーム☆でのアプローチなどをお伝えしていきます。

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。